食事 やせる

食事で絶対やせる!

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  私が腰痛を克服する為に、これまで実行してきた、ダイエット経験の中で
  これは間違いないと確信できた事を、紹介したいと思います。
 
  すごく当たり前の事なんですけどね。(^^)
 
 
  まず食事やせる事についてなんですが、食べる量は、消費するカロリー以下に
  制限しなければ、どんなに運動してカロリーを消費してもやせる事はできません。
 
  逆に言うと、1日の食事のカロリーを1日の消費カロリー以下に制限すれば、
  確実にやせる事が可能です。
 
  まずは運動の前に、食事をコントロールできるか?!
  これができれば、100%!やせる事は可能です。
 
  まずは、食事制限を基本として実行し、体重と食事量をグラフに記録しながら
  体重を減らしていきます。
 
  これは、ほんとうに当たり前の事なんですが、ほんとうに難しいです。
  なぜって?やっぱりおいしいものを毎日たくさん食べたいしビールものみたいですよね。
 
  でも、過去を振りかえって、食事制限なしで、やせる事に成功した事がありませんので
  あきらめましょう。適度な量に制限するだけで、全く食べない飲めないわけではないので
  気持ちを整理すれば、なんとかなります。
  
  また、自分のたぽたぽのおなかが、引き締まった、
  アスリートのようなおなかになって、
  鏡に映っているところを想像してみて下さい。
  
  がんばれば,ほんとうにそうなるんですから!!!
  
  そして、1度その引き締まったおなかを手にいれると
  2度と太ったおなかに戻りたくないという強い気持ちが
  生まれますので、維持するのもそう難しくはありません。
私の今のおなかです。
かなり力入れてます(笑)
はずかしいのでちっちゃく!(^_^)
  
  私は最近、自分のおなかを鏡でみるのがとっても楽しいです。(^^)
  もう以前のたぽたぽなおなかにはもどりたくありません。
 
  さて、体重には、幅があり、体の中にためこんでいる食べ物の量により、
  プラスマイナス2Kgくらいは簡単に動きます。
 
  食事の量を減らして、すぐに体重が減っても、それは、一時的に体にたまっている
  食べ物の量が減少するだけで、体がやせるわけではありません。
 
  これにきづかず、1〜2Kgの体重増減に一喜一憂している人は、
  永久にやせる事には成功しないでしょう。
 
  大切なのは、からだにためこむ食べ物を、少なく制限し、体重を自分の幅のマイナス目
  に維持し続ける事です。
  (1日の食事のカロリーを1日の消費カロリー以下に制限すれば必然的にそうなります)
 
  但し、制限し過ぎには十分注意する必要があります。
  最低体に必要な栄養、ビタミン、ミネラルなどは、必ず意識してとるようにしないと、
  例えば、骨粗しょう症、拒食症など、重大な病気になる可能性があります。
 
  腰痛発症当初、私が実施していた、ダイエットはおにぎりだけという食事でした。
  今思えば、効果はあったとは言え、ちょっと危険だったと思っています。
 
  激痛を早く治したい一心での事でしたので、仕方なかったのですが、今は、栄養面には
  十分気を付けながら、食事量のコントロールをしています。
 
  食事のとり方ですが、朝、昼に対して、夜は軽めにするのが、いいようです。
  夜は食事の後、運動しないので、エネルギーを消費しません。
 
  やはり、体のエネルギー源は、朝食、と昼食ではないでしょうか。
  ちなみに私は、夕食を軽くする代わりに、朝食は全く制限していません。
 
  朝食だけは、好きな物を好きなだけ食べてやるぞ!と心に思いながら、
  おなかがすいた夜を乗り切っています。
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腰痛改善!涙の出社
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おにぎりと体重の関係
ギックリ腰!無念の再発
腰痛予防の教訓について
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